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タグふれんず

ふれあい広場

東京ふれあい医療生協 ふれあい訪問看護ステーションの公式ブログです。

ステーション内の出来事などなど、面白おかしく紹介します。


癒しのマッサージ伝授
0
    毎月1回みやまえ・ふれあいで合同学習会があります 
    今回のお題は「マッサージ」
    マッサージは、リハビリ前に体をほぐしたり、
    リラックスしてもらったりと訪問看護の中では
    きっと誰でもやっているケア
    でも、その差も出やすいのがマッサージ
    スタッフの中でも、どの利用者様にも一番気持ちがいいと大絶賛される
    スタッフから、その癒しのマッサージを伝授してもらいました。
    スタッフ全員興味津々


    マスターのマッサージは何が違うのか
    照明から違いましたよ〜〜〜〜
    交感神経・副交感神経のどちらを優位にして行うのか
    なぜそうするのかの根拠も同時に説明してくれました
    本当に全身くまなくマッサージ&ストレッチ
    マッサージの時はできるだけ喋らない・・・
    そしてストレッチの際はどこが伸びているかを意識させるために
    話しかける。どうしてそこをストレッチするのか、
    どうなるのかも説明していました。
    リンパの流れも意識して・・・



    腹部の大きなリンパへも・・・
    腸にも効いてきて、おならが出ちゃいそうにならないか心配でした





    肩甲骨・前胸部もしっかり伸ばして・・・
    忘れてならないのは呼吸
    すべてのマッサージは呼吸に合わせることが大事
    筋トレも混ぜながら行うとあっという間に1時間のサービス終了になってしまいます
    この差があると、さすがに利用者さんもわかっちゃう
    マスターのどこに何を狙ってどうなるためにしているのかを
    考えてリハビリも進めること全スタッフで共有することができました
    以前COPDの利用者さんは、マスターにやってもらうと
    体が暖かくなって楽になると言っていました。
    今いる利用者さんも、他の担当看護師に
    やり方聞いてきてと言ってくるくらいなのです。
    全身の体の構造、筋肉、血管、リンパ、神経
    すべてに施す癒しのハンドパワー
    揉めばいいっていうものじゃない
    伸ばせばいいっていうものじゃない
    押し方だってコツがある
    少しでも利用者さんたちが癒され、かつ全身の体調が整うように
    スタッフ一同精進していきたいと思います
    | 勉強会 | 02:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    合同学習会
    0
      サテライトになってから、初めての合同学習会を開催手
      学習会担当を決め、年間通して計画的に行えるように
      運営してもらうことにしましたきらきら
      6月は引っ越しもあったのでできませんでしたが、
      第一木曜日チームMYEの方々に来てもらい開催しました。

      最初は、まずショチョーWから・・・
      正直資料が前日仕上げで、メタメタでした

      終了者の事例でしたが、看護がもっとこの方の希望を叶えるかかわりが
      なかったのか?ショチョーWは初回時、担当者の訪問がつけないときに
      時々訪問してました。担当者たちも、何とかしたい気持ちで、カンファレンスを
      持ちかけたりと熱心に多職種とのかかわりを持とうとしていました。
      ですが、ほぼ何も変えられることなく、入院し亡くなられました。
      心に残る事例だったので、検討することにしました。

      T/Mさん 80歳代 肺結核後遺症にて、肋骨数本除去されています。
      HOT使用 バルンカテーテル挿入中 家族は子2人就業中
      <訪問看護の導入>
      熱中症で入院していたT/Mさん。自宅は団地の1F。ほぼ日中独居で、
      荷物がとても多く寝られるかねられないかの状態。退院に伴い、
      自宅の片づけ、ベットの導入を納得いただき、訪問看護も退院と同時に
      導入となりました。
      <介護保険>
      要介護4 ヘルパー3回/日 訪問看護1回/週 訪問診療2回/月 
      DS1回/週
      <経過>
      HOT、るい痩、胸郭変化とコンプライアンスの低下著しい状態
      ADLはB2であった。立ち上がりは可能で車いすへの移乗はできていました。
      ヘルパーのいない時間帯に、動こうとして転落。
      それ以降、一人では動いてはいけないと言われ、
      ほぼベット上の生活となりました。
      廃用が進み膝関節の拘縮が進み端座位はできたものの、
      立ち上がりはできなくなってしまいました。
      「退院した時は立てたのに、こんなにされたんだ・・・」
      心に残る言葉・・・
      ケアとしては、HOT管理・呼吸リハビリ・排便コントロール(浣腸・陰洗)
      家は退院後もまた荷物が増え、窓はカーテンと荷物で外も見えず
      朝も夜もわからない状態で、精神的に不安定になってきました。
      訪問看護では、傾聴に多くの時間をさくこともありました。
      DSを増やそうにも、送り出しヘルパーを、1階の階段を
      下すため二人つけなければならず、点数上できませんでした。
      SSはHOT,バルンがあると受け入れショートが皆無に等しい・・・。
      医療ショートステイに入れたので、精神の安定を少しでも図りました。
      るい痩もあり栄養をつけるにも中々へるぱーさんの時間と、食事のタイミング
      が合わなくて、さらにDMの悪化も見られたので、訪問看護で、
      自宅にあるアンパンなどをあげたくても上げられない状態でした。
      医師にも栄養補助を検討できないかと進言したのですが、
      DMコントロールも不安定だった為かないませんでした 
      所内でも一度カンファレンスを行っていました。CMにも何度となく
      現状打開はないか検討したいと言っていました。
      担当者会議は開いてもらえましたが、全員集まらないなど
      話せる状態でないことが2度もありました。別の機会に訪問診療の
      師長さんに会ったとき、カンファレンスの話をしたら、知らなかったといわれ
      愕然としたのを覚えています。
      訪問看護だけでは現状を変えられないため様々な働きかけを
      常に行っていたことは評価に値すると思います

      ですが、ショチョーWは、本人の言葉から、看護だけではないけれど、
      関わっていたすべてのケア者はT/Mさんの参加を奪ったんだと思い
      「こんなにされてしまった・・・」を言わせてしまった
      訪問看護の本来の看護の力は本人に向いていなかったんじゃないかと
      振り返ると思うようになりました。時々だけど訪問していたのに
      そこに気付けずみすみす過ごしてしまったことを後悔せずにはいられません。
      精神的な問題や環境は大事。ですが体を整え、正常に呼吸し活動を
      促すことで、食べる、排泄する、眠るを整えることに
      同時に力を入れていったら、同じ環境でも本人のできることが
      自宅でも見出すことができたのではないか?
      本人なりの参加ができる状態を保てたら、
      精神状態も変化を得られたんじゃないか?

      二度と同じようなことが起きないよう、看護の本来の向かうべき方向
      を見失わないよう事例検討しました。
      日野原先生の著書にもカンファレンスをしなければ道に迷ってしまう
      と言っていたなと思いだされます。



       
      | 勉強会 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      トランス研修
      0
        こんばんは〜ハート久しぶりに投稿しようとしたら、バージョンアップ?
        投稿画面が変わってて焦りましたよ〜〜〜汗

        ランナーAがこまめに投稿してくれていてありがと手
        ランナーAのまじめさ皆さんにわかりますか!!
        見習わないと・・・と思いつつおちゃらけたくなるのがショチョーWペコちゃん

        いやいや、今日はまじめに投稿しますマジで

        利用者様で、下肢筋力の低下が著しく、ベッド〜P-トイレの移動が
        非常に困難を極めてきている方がいます。
        L字バーや、リフトは絶対に嫌と拒否がありますkyu
        何が何でもトイレは行きたい・・・
        そうはいっても、ご不浄まではいけなくなり、P-トイレは何とか受け入れたばかりでした。
        そのp−トイレですら移動が困難になり、床にずり落ちてしまったりしていましたDocomo_kao8
        訪問看護師も腰を痛めてしまい、トランスの危険性をCMに訴えていました。
        しかし、CMさんのアセスメント・・・
        ヘルパーさんはできている。介護のプロだからヘルパーさんはできる
        だったかな・・・
        とにかくトランスはヘルパーさんのほうが上手と言われた様なものですゆう★
        何おおおおおお〜ゆう★  ボディーメカニクス看護の基本じゃ〜ゆう★
        とはいっても、安全に誰でもが同じようにできなければならないのが基本。
        力の強い人、体の大きい人だからできるではだめ。
        もう一度自分たちのトランスがきちんと行われているのか、
        今回のような方のトランスはどうすればいいのかを、
        ふれあいのPT(以前なんくるないさーとご紹介)に研修をしてもらいましたきらきら



        新梶原診療所、10月オープンの病棟の一室を借りて研修をさせてもらいましたバラ
        ん〜〜〜きれいな病室〜〜ハート

        まずはお互いに抱えるときの密着具合を体験。こうなるには、
        お互いの信頼関係がないとダメなんですってハート

        低い位置からのトランスは、p−トイレとベットの高さはかなり低い
        だから腰にきてしまします。
        担ぐという方法も・・・お尻の骨にしっかり手を差し込んで担ぐ感覚・・・



        これでできればいいですが、基本リスクが高い場合は、福祉用具を導入するのは
        基本だそうです。無理して介護するものではないですからね手
        やれるだけのことはしてから、評価していかないと、
        看護師ができないからリフト勧められてると思われないようにしなければなりません。
        今はp−トイレで我慢しているだけでもこの方の自尊心は損なわれているんじゃないかと
        思うのです。トイレも行けなくなって・・・悲観しているかもしれません_| ̄|○
        口数は少なく、認知症もあるかもしれませんが、羞恥心、自尊心は健在ですkyu
        介護する側される側がお互い信頼し合って、解決策を一緒に考えていきたいものですクローバー
        そしてこの研修が、私たちのトランスの技術向上に役立ちますようにSMILY

         
        | 勉強会 | 03:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        言語聴覚士さんとの勉強会
        0
          皆様お久しぶりでございます 
          身の丈に合わず、講師依頼を受けていたため、この数か月
          痩せる思いで仕事をしていました
          ちっとも痩せませんでしたけど
          ブログは、こまめにアップしてくれるランナーAに任せておりました。
          ランナーAさんは、自分自身について語ってくれるので、
          普段離せない思いを聞けるいい場になってます
          ちゃんと読んでるよランナーA

          それでは、本題に・・・

          今年、梶原診療所では、リハビリに力を入れるということで、
          4月から新たに理学療法士2名、言語聴覚士さん1名が来てくれました
          ステーションの利用者さんでは、嚥下リハをしている利用者さんに
          悩みながらケアしていたので、専門職からの嚥下リハの基礎知識、
          ケアの実際を聞きたくて、勉強会に招きました
          快く勉強会に参加してくれました
          バニラヨーグルトを持参してくれて、実際の嚥下も実体験しながら
          おいしく学べました




          嚥下を評価するところから、障害部位に合ったリハビリをしなければ
          意味がありません。
          やみくもに、アイスマッサージをしていても効果がなければ意味がないことを
          実感しました。
          訪問看護師は、様々なケアを提供していかなければなりません。
          知識を吸収しようとする力は、どの臨床現場よりも強いと思います。
          それぞれの専門性を協働させながら、利用者さんへケアすることで、
          よりQOLを向上させるサービスが提供できるのではないかと思います。

          ランチョンだったので、もっと聞きたいことたくさんあったけど、
          また次回おねがいいたします


          | 勉強会 | 14:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          臨床倫理セミナー
          0
             ランナーAです
            ステーション内のガリ勉姉さんに誘われ、東京大学人文社会系研究所・死生学・応用倫理センターの講座に定期的に通う事にしました。
            倫理というと、難しいイメージで、学びずらい印象ですが、人間社会で生きていく上で、不可欠なもの。 日頃、考えて暮らしていなくても、毎日、毎時間、毎分、考えて行動する源となっているものでした。 道徳と倫理はとても似ていますが、実は違うという事。人の倫理感も千差万別ではあるものの、人は往々にして、自分の倫理感を他者に当てはめて行動しやすいものである事。
            答えの見つからないものについて、真剣に語り合う環境があって、少し戸惑いがありました
            少し、講座から時間を経て、今思うのは、皆、他者との関わりに悩んでいるという事。正解はどこにあるのかわからない、ぼんやりしたものに、色々思いを巡らせてしまうという事。
            そんな少し息苦しささえ感じるものに、真剣に取り組み、言語化しようと取り組む講座でした。
            他職種、様々な世代の意見交換を行った事により、気持ちの在り方の違いを認識し、柔軟な倫理感を持って生きていくようにと教わったように思います
            訪問看護の利用者様も、看護者の知らない時代を生きてきた人達で、個々の家庭環境や歴史があります。そこへ、入らせて頂いて、様々な問題を一緒に乗り越えていけるよう努める必要があります。
            そこには、その人の道徳観・倫理感が存在している事に留意していく姿勢が求められるな~と思いましたランナーAはこれからも走り続けます
            | 勉強会 | 15:57 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
            カフアシスト
            0
               ALSの方にカフアシストが保険算定できるようになったことは記憶に新しいと
              思いますが、ふれあいの利用者様も、今回カフアシスト導入予定になりました。
              そこで、実際にカフアシストを見て、使用方法を見学することができました。

              どんどん新しく覚えなければならない機器にアラフォー世代の
              ショチョーWは、戦々恐々です





              今回はふれあいだけでなく、先生はじめ、訪問診療の皆様の合同で見させてもらえました。
              みんな身を乗り出して見ていました。

              カフアシストを有効に使うためにも、日々のスクイージングが重要になってきます。
              今は、人工呼吸器を装着して長く在宅で生活されている方が増えています。
              自分で意思表示をできない方々に、少しでも苦しくなく、安楽に生活を送って
              もらうために、私たち訪問看護師は、日々学習に励まなければならないと
              感じています

              実際に利用者様に行うときは、同行をつけて看護師自身も不安なく実践できるよう
              にしていきたいともいます
              | 勉強会 | 14:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              精神障害者の在宅看護セミナー
              0
                 年末の常勤会議の中で、今年度の総括時期に入るに当たり、
                各自研修の伝達講習をしてくださいとお願いしました
                そんな中、精神科の算定要件を満たすための研修に行った
                スタッフからの勉強会が開かれました
                ステーション内の勉強会なのに、めちゃくちゃ緊張して
                前の晩は、眠りが浅かったと…・かわいそうに・・・
                って、ショチョーWがそうさせたんだけど
                でも、同じ研修でも、それぞれ感じるところや、記憶に残る
                ことって違うはずだから、ほかのスタッフの勉強にもなるし、
                何と言っても、研修を受けた本人も振り返りができると思うのです

                研修の一部資料を見せてくれました



                びっしりとメモが書かれていました。
                この資料とてもいいと思いました。真ん中の
                「大切なのは、精神科の臨床経験より、『いつもと違う』を感じ取るアンテナとアセスメント」
                これって、精神科の人だけに当てはまらないですよね。私たち訪問看護師が、訪問している
                すべての年齢の、疾患の利用者様たちに当てはまると思うのです

                精神科って、やっぱりまだちょっと怖かったり、拒否されたらどうしたらいいかとか、
                高齢者の訪問看護と対応が違うこともあるので、不安も大きいし、苦手感があるのでしょう。
                でも、資料にあるように、いつもと違うを感じることは同じなので、構えず訪問して
                経験していくしかないのですよね。

                そんなことを、感じて学んだスタッフは一歩成長したのではないかと思います



                | 勉強会 | 14:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                呼吸リハビリテーション
                0
                   個人目標に沿った研修で、呼吸リハビリテーションにスタッフが
                  行きました
                  千葉哲也先生の講義・実技でした。
                  本当に役に立ったといっておりました。
                  学んだことが、流れていかないうちに昼に勉強会を開きました。



                  病態的なところから、実際の患者指導、生活でのアドバイス、スクイージング
                  などの実技。
                  通り一遍で、呼吸リハビリをするのでなく、その方の病期というか、
                  現在の状態をしっかり把握し、その方に合った苦しくならない生活のアドバイス、
                  必要な呼吸リハビリをチョイスしなければならないことを学びました

                  講義の中で千葉先生が、肺、またそれに付随する呼吸筋をしっかり
                  アセスメントすることが大事だと言われていたそうです。

                  呼吸器疾患だけでなく、肺・循環器のフィジカルアセスメントは
                  やっぱり大切ということですよね

                  今の状態をしっかり見極めることで、個別性のある呼吸リハビリが
                  出来ると考えます。
                  日々精進していきたいと思います


                  | 勉強会 | 10:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  認知症(BPSDへのアプローチ)
                  0
                     今まで梶原診療所の看護師は、外来、訪問看護(2か所)、訪問診療の
                    それぞれに分かれており、交流はほとんどありませんでした
                    ここ数年、在宅移行も社会的に進み、看護師の人数も増え、今後の
                    人材育成についての必要性が増してきました。
                    新たな人材を育て、さらに事業を発展させて行くためには、
                    看護師が一つになることが必要となり、それぞれの管理者が集まり
                    看護部門を立ち上げました。

                    その看護部初主催の勉強会を開催しました
                    ショチョーWのいない間に、企画を師長さんたちと、ショチョーWの代行の
                    シュニンKが企画を立ち上げてくれていました。
                    ショチョーWは、ファシリテーターとしての役割を果たしました

                    看護部だけの研修会の予定でしたが、事務部、リハスタッフ、ヘルパー
                    ケアマネなど、多職種が集まる研修会となりました。
                    常勤職員70名のうち40名以上が出席し、大盛況でした

                    今回の研修テーマは「認知症〜BPSDへのアプローチ〜」
                    多職種でのWSのため、色々な視点がでました。
                    また普段顔を合わすことのない職員同士が会うことができ、
                    顔の見える機会となりました



                    これからも、看護部としての活動を展開していけるよう頑張ります
                    看護部の理念も作りました。今は、教育理念を熟考中です
                    | 勉強会 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    漢方
                    0
                       久しぶりに研修医の先生の学習会に参加できました
                      ちょうど5時過ぎは記録や、連絡調整に忙しい時間帯
                      なんだけど、何とか出れました

                      今回の先生は「漢方」について・・・。
                      へ〜〜〜というようなトリビアな話もありました。
                      覚えていることでいうと
                      発祥は中国だけど、その後日本で進化を遂げ今は、
                      japaneaseうんちゃらっと表記されるくらい、日本独自の物に
                      なっているそうです。
                      大建中湯なんかは、中国ものと成分が違うらしく、
                      日本のほうがよく効くとかなんとか・・・。12時間前の出来事ですが
                      記憶があいまいですいませんが、奥が深いなぁ〜〜〜と感じました

                      今回は参加者多数でした。



                      | 勉強会 | 05:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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